初めて乗ったのが、スクーターあの感動は何事にも替え難かった。右手一ひねりで進むそれも人力とは違う次元で初めて自転車に乗れた感動と違い新しい凄い道具を手に入れたような感動があったのを未だに覚えている。どこまでも行けるような道具だったしその感動は、大型バイク ...