高知県西部のガソリンスタンド
日本で指折りの高価格で販売されている高知県
高知市より幡多郡(四万十市 宿毛市 土佐清水市 黒潮町など)
は高知市より10円ほど高い

こないだまで167~169円(レギュラー)で推移していたのが
3月12日にドーンと199円(レギュラー)になりました。
ハイオクにいたっては

210円/㍑

文句言ってどうにかなるものではないが文句の一つも言いたくなる。
月1000キロなんて主婦でも乗ってるからね。
燃費が良くても50リットル消費します。
お値段にして1万円
30円の価格差で1500円
これを大したことないといえるかはわかりませんが
日々のことなのでじわじわ効いてきます。

仕事で使う軽トラとかは生活必需品なので入れざる負えない。
仕方ないレベルではないが10円の為に遠くまで入れに行くことは意味がない
10キロ離れたところに入れに行ったら赤字が増すから近場で入れたほうが安く済む

よくあることです。

田舎は車社会ガソリンは水と同じく必需品です。
生活必需品が軒並み値上げ
まぁまぁきついです。

ハイオクを常入れているバイクは趣味なので
年間そんなに使うわけでもないし
平均20~25キロ/㍑
の燃費なのであまり気にしないようにしている。

趣味なのでね。
我慢したらいいんです。

タイヤやオイルの値上がりは毎年行われているので
ガソリンも含め維持がきつくなっているのは確かですが・・・

世界が早く落ち着いて、生活に密着しているものは当たり前に買えるようになってほしいものです。