ドリフトを協議にしたのはD1

土屋圭一さん

織戸学選手
谷口信輝選手
とか
輩出した大会

ドリフトの始まりといった感じ
昔は、ヘルメットだけでトレーナーとかから始まって
レーシングスーツやレギュレーションを詰めていった。
元祖ドリフト競技の老舗

フォーミュラDは
アメリカにも通ずる大会
後発ではあるものの
ルールの明確化
やアメリカの選手権へのライセンスが取れるのが魅力

どちらがいいとは言わないが

迫力のD1
競技として成熟しているフォーミュラD
と言った感じ

私は、D1も見るけど
どちらかと言えばフォーミュラDが好き

なんでかっていうと
壁に近づかないでいいこと
車が壊れにくいってのが好き

ライン外すと減点だけど
壁にぶち当たって壊れるってのがないので競技としても
安全性としても結構いい線言ってると思う。

パイロンが硬すぎで壊れるっていうけど
コンクリートにぶち当たるってことがコースレイアウトとして少ないのはいい。

D1ってぶつかるのが面白いっていうね。
うわー!
とか言ってるけどコースの作り方が
「失敗したら車壊れなさいよ」
って言う感じなんですよね。

失敗したらコースアウトで減点

それが競技ってもの

D1ってストリート感が強いのでね
何だか私にはやんちゃ過ぎる。

もともと陰キャですからね。
ある程度の安全が確保できてるってのが見てるほうも安心して見れるから好き

個人の見解ですけどね。

D1の決勝とか見るとすげーなーって思うけど
予選で壁ぶち当たってくちゃくちゃになってるのは見て痛々しい。

ドリフトも出来る必要はないけど
雪道で安全に走るには知っておいた方がいい技術だなぁとみてる。