私の以前のパソコンはIBM
国内生産のXシリーズでした。

その後 lenovo
Panasonicのlet's noteを中古で買って
あまりの遅さと暑さに買い替えたのが最近

HP ENVY360














タッチパネルがついて
何もついていないがUSBはたくさんある高機能モデル。

ふと見渡すと私の周りに国内生産のパソコンは無くなってしまった。
let's noteは熱暴走して修理するか悩み中

今は、HP ENVY360でパソコン作業をこなしてる。

使いにくいのは最初だけ
キーピッチも適正だし
何より小さく軽い。

持ち出すことはないけど引き出しにしまいやすい。

CDでのデータ受け渡しもほぼなくなり
もしあってもUSBの周辺機器を買うだろうと思う。

本当は、東芝や松下を使いたいところですが
コスパ重視で買うとこうなる。

いいものを垣根なしで買うとどうしても海外モデルになってしまう。
日本でもできるはずですが、なかなかこれといったものに出会えないのが残念。

バイクの写真整理
ブログ
youtube
書類

それくらいですが、win10になってより国内パソコンより
国外パソコンに目が行くようになった。

日本が嫌いになったわけではない。
垣根なしでお金とのバランスを考えるとどうしても海外のモデルが候補に挙がる。

OSさえ気にしなければ、アップルもあったかもしれない。