仕事を真面目にやらないのは論の外として

趣味や仕事以外の頼まれごとは真面目にやらない方がいい。

いいように利用されているだけ
と思うようなこともあるので

仕事でいうと
本人は興味がない他部署に
部下を推薦

いいことは言うけど、結局のところ窓際の閑職
もうね、真面目に報告するのって嫌になる。

求められていない情報を真面目にレポートするのは非常に苦痛
求められてこそ

趣味のバイクで自分が思っていないツーリングルート組むのも苦痛
行きたくない期間
一人で寝たいのに旅館でわちゃわちゃしたいプラン
そんなん真面目にプラン作ってしおり作るのって大変

挙句のはて文句言われるし(自分が面白いと思わないから)

やりたくないプランは、イマイチピンとこないし
求められていなければポイントなんてわからない。

仕事ならやりたくないプランもお客様ファーストで考えますけどね。
遊びの部分ではテンション上がらんわけですよ。

仕事でもないし
報酬があるわけでもない

すり減るだけ

真面目にやるだけ損ってもんです。
ある程度のレベルのものが出来たら人に投げて終わり

余った時間を他の事に当てたらいいんです。

「俺はこうやっているからお前もしろ!」
「それぐらいしか能力がないだろう!」

なんてのはパワハラなんで言わないけど
閑職や面白くない趣味のプランは程々でいい。

イマイチのプランなら、凹むことないし
閑職は、バリバリやるコトを上は求めていないので
余った時間を転職に充てたり副業に充てたほうがいい。

居場所がなければ適当なのがwin-winなのかもしれない。

部下がいるなら守らないといけないので一念発起して部署を盛り上げたりしたらいいのですが
方針が閑職であれば成功の確率は極小

今は会社が守ってくれないのでひも付きは考えていた方が結果いい方向に向く

求められていなかったら
真面目に100店目指すのではなく
程よい期待に応え
余った時間を自分のやりたいステージに向かう。

それもまたいいことかと思う。

それが大事